地球環境を、
創る。
建設・環境・資源循環・不動産・通信技術をつなぎ、
社会と自然の次の基盤をつくる。

自然資本・森林・水・土を、守るだけでなく回復・創生へ。
建設・不動産・資源循環を、適正価格と長期視点で。
通信・安全・航空・自動化の技術を、社会課題の解決へ。
GENTEEFとは。
GENTEEF(ジェンティーフ)は、二つの言葉を一つにした私たちのブランドです。
環境、人、地域、企業、技術を結び、課題解決のための「ネットワーク」をつくる。
知恵・技術・施工・資源を組み合わせ、新しい環境価値を「創り出す工場」として機能する。
「Factory」は単なる製造工場を意味しません。課題を集め、技術を組み合わせ、現場で実装し、環境価値へ変えていく“社会のための創造システム”という意味を込めています。
地球と生きものたちが一緒に未来をつくる、GENTEEFの環境キャラクター。
環境再生を、ひと目で伝える。
森林、都市、科学、地球、そして未来。私たちの環境思想を子どもにも伝わる絵として表現しています。
つながることを、
止めない。
通信障害、災害、サイバー攻撃、山間部・地下空間。社会が自動化されるほど、「最後に残る通信経路」と安全側へ移行する仕組みが重要になります。
技術・研究開発を見る →環境ガバナンスは、
資金調達の問題でもある。
世界の金融市場では、環境・社会・ガバナンス(ESG)は投資判断やプロジェクト審査に組み込まれています。環境法令への違反や不透明な廃棄物流は、環境問題だけでなく、金融・信用・事業継続のリスクとして見られます。
世界の環境ガバナンスを見る →適正価格を、
最後の一人まで。
不動産は根拠ある市場価格で。建設は法定福利費・労務費まで現場へ。利益は適正に計上し、納税する。GENTEEFは「価格」と「分配」と「法令順守」を一体で管理します。
適正価格・責任ある管理を見る →事業そのものを、環境価値へ。
環境への負荷を減らすだけでなく、自然再興、資源循環、公正な取引、技術革新を事業の中心に据えます。
自然再興
森林・土・水・生物多様性の回復。
資源循環
「ゴミは貴重な資源である」という原点。
適正価格
発注者から協力企業・現場まで、持続可能な取引を。
技術革新
研究・試作・実証を社会実装へ。

次の世代に、
より良い地球を。
創業以来の「ゴミは貴重な資源である」という考え方を、森林、建設、不動産、通信、輸送へ広げていきます。利益だけを目的にせず、技術を人と環境のために使う会社であり続けます。
ともに、次の環境をつくる。
事業連携・共同研究・施工・不動産・環境プロジェクトのご相談を受け付けています。