BUSINESS
事業を、社会のつながりで考える。
登記上の事業目的にも、廃棄物、水処理、陸・海・航空輸送、土木・建築、不動産等が掲げられています。現在はこれらを横断し、複雑な案件の調整と未来技術の事業化を目指します。
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廃棄物・資源循環
一般廃棄物、産業・生活廃棄物、中間処理・再資源化等の知見を、循環型社会へつなげます。
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水・汚泥・浄化
過去の会社案内で掲げた水処理、汚泥処理、コンポスト化、バクテリア浄化等の環境技術を原点とします。
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建設・施工
土木・建築の請負、設計、施工、監理。品質・安全・環境に加え、適正価格を事業原則とします。
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不動産・大型案件
売買・賃貸・仲介・管理に加え、関係者が多い難案件の条件整理・調整・取りまとめを行います。
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陸・海・航空輸送
物流と移動を環境・通信と一体で考え、次世代の航空運輸関連プロジェクトを検討します。
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通信・安全技術
圏外、災害、地下空間、植物工場等での通信継続性とサイバー障害時の代替経路を研究します。
LEGACY BUSINESS
会社案内に残る環境技術の原点
過去の会社案内には、一般廃棄物、抗菌性バクテリア、PCB無害化、焼却煤塵、汚水・汚泥、コンポスト化、水処理、土木・建築工事を掲げています。
過去の許可・認可や取引先については、現在も有効・継続中であることを意味しません。公開時点の最新状況を確認した上で必要な情報のみ掲載します。

FAIR PRICE
高値でも、安値でもない。
末端まで適正であること。
短期の安値受注や過度な高値は、どこかに無理を押し付けます。発注者、元請、協力会社、作業員まで、品質と安全を維持できる適正な価格を目指します。
価格の適正は、環境の持続性と同じくらい大切な「持続可能性」です。
FAIR VALUE
高すぎず、安すぎず。
適正な価格を、適正に分配する。
不動産では価格形成の根拠と資金の透明性を、建設では労務費・法定福利費・下請代金まで含めた適正な原価を重視します。